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素麺No.(ナンバー)|札幌の穴場ランチそうめん専門店でおすすめ絶品生麺を食す

素麺no牛肉そうめんグルメ
札幌のそうめん専門店「素麺No.(ナンバー)」

テレビでも続々紹介されるほどで、そうめん好きな方が行くべきなのはもちろん、もちもち生麺好きな方にもおすすめの一店です。

豊富な薬味や、温冷楽しめる出汁深いおつゆもまた魅力。

ただ、ランチのみの営業時間や、穴場的なお店の場所もぜひチェックしてくださいね。

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そうめん専門店・素麺No.(ナンバー)の場所や営業時間

素麺No.(ナンバー)
住所札幌市中央区南4西1-7-3 パーキングとわ3F
電話番号011-839-3392
営業時間11:30~15:30
定休日土日月
アクセス地下鉄東豊線・豊水すすきの駅1番出口から徒歩1分
駐車場
公式サイトTwitter

素麺No.(ナンバー)のアクセスは札幌南4西1

素麺No.(ナンバー)の場所は、札幌南4西1の狸小路~すすきの東エリアです。

素麺no札幌

豊水すすきの駅1番出口から徒歩1分ほど、パーキングとわの3階で、スガイディノスの裏通りと覚えておくのもおすすめです。

素麺noアクセス

向かいにはスープカレーイエローもあるので、穴場ながらも割とわかりやすい立地です。

素麺no入り口

エレベーターは無いので、階段を上がってビル3階へ行くと、素麺No.の入り口。(素麺No.営業時間外は、日本酒バルOWL営業)

座席はカウンター席メイン

素麺No.の座席は、10席ほどのカウンターメインです。

素麺noカウンター

テーブル席もあるので、混雑した場合はこちらも。

素麺no席

木のぬくもり溢れる店内で、落ち着いたひと時を過ごすことができます。

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素麺No.(ナンバー)のそうめんメニュー

素麺No.の気になるそうめんメニューも。

素麺noメニュー

素麺no麺おかわり
(2019年11月時点のメニューです)

  • つけ素麺:700円
  • つけ素麺 炙りじゃこ:850円
  • つけ素麺 あまから牛肉:900円
  • かけ素麺:750円
  • かけ素麺 炙りじゃこ:900円
  • 本日のミニ丼:250円
  • 追加そうめん:100円

温冷が楽しめる素麺メニューに、生そうめんと乾麺が選べるのもポイント。

100円でハーフサイズがおかわりできるコスパで、そうめん好きな方はがっつり平らげちゃってください。

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素麺No.の生そうめんはもちもち

というわけで、さっそくの素麺No.のそうめんを。

素麺no牛肉そうめん

つけ素麺+あまから牛肉で、豊富な薬味がまた目を引きます。

素麺no薬味

ザワークラフト、青ねぎ、炒り卵、刻みねぎ、しいたけの薬味達。

これだけでも間違いない感ですよね。

素麺no生そうめん

来ました。こちらが西山製麺特注の生そうめん。

割と細麺ですが、生麺への期待感。

素麺no乾麺

ちなみに、こちらがおかわりハーフサイズの乾麺で、生麺よりも少し細めのおなじみ素麺。

と言っても、小豆島の手延べそうめん島の光で、生麺よりも控えめなもちもち感を楽しむことができます。

素麺noそうめん

美味すぎ出汁つゆ!

素麺の素朴さを邪魔しないながらも、味わい深いおつゆはさすがの山嵐プロデュース。

マジで美味いヤツです。

素麺noアボカド油

味変でアボカド油か唐辛子油を選ぶこともできるのでお好みで。

素麺no牛肉

そして、あまから牛肉がまた美味いんです。

これで牛丼を出しても超ヒットする予感なほど。

ただでさえ美味しいつゆに、豊富な薬味、味変の油、牛肉と隙のないセットで、いくらでも食べられる感。

と言っても、素麺って意外にボリュームがあるもので、追加1回分だけで満腹になるほどでした。

リピート確定のおすすめ店!

個人的には、素麺って進んで食べる方でもなかったのですが、それでもドハマりしてしまうほど。

素麺好きな方以外にもおすすめできる一店で、穴場のランチとしてもぜひ足を運んでみてください。(既にテレビでも紹介済みで、ピークタイムは混雑するのでご注意を)

素麺No.Twitter

また、札幌の開店閉店情報もまとめているので、新店チェック等にこちらもぜひご参考ください。

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