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【北海道冬の服装まとめ】ダウンやコートで最大限の防寒を

北海道冬の服装

北海道冬(12~2月)の服装は、日本で最も防寒をするべき時期です。

フード付きのダウンコートや暖かめのインナーで、雪と寒さ対策をしてください。

それなりに寒さに慣れている地元民でもオシャレよりも防寒メインです。

暑ければ脱げばいいだけですし、北海道旅行の際は最大限に暖かい服装を用意してくださいね。

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北海道冬の服装

北海道冬の服装は、

  • コート
  • セーター
  • タイツ
  • マフラー
  • ニット帽
  • イヤーマフ
  • 手袋
  • スノーブーツ

と、アウターやインナーはもちろん、頭から足先まで防寒アイテムも駆使するのがおすすめです。

男性と女性でコーデの違いはありますが、基本的に肌の露出はできるだけ避けるというのが基本になります。

アウターはダウンやコートで防寒を

アウターはダウンジャケットや厚手のコートがおすすめです。

雪も不定期に降るので、フード付きだと使い勝手がいいでしょう。

高級ダウンで最高峰の防寒性を誇るモンクレールはかなり活躍してくれます。

お値段もしますが、何年にも渡って活躍してくれることからコスパもかなりのものとなるでしょう。

ダウン独特のステッチが苦手ならカナダグースもおすすめです。

モンクレールとカナダグースは防寒性としては最高峰ですし、もちろんデザインも素晴らしいので北海道の冬に最適と言ってもいいでしょう。

どちらも10万円クラスとお高いんですけどね。

アウターは毎日でも同じものを着れるので、コスパはかなりいいものとなります。

見た目と防寒としてもかなり優れているので、アウターにはこれぞという一品を使うことも検討してみてください。

インナーは重ね着の暖かい服装で

セーター

インナーは、

  • トレーナー
  • ニット
  • セーター
  • シャツ
  • タイツ

等々、割と選択肢があります。

ここはお好みで選ぶ部分ですが、北海道の冬は長袖で暖かい素材を選んでください。

起毛素材やヒートテックがおすすめです。

シャツとセーターの重ね着なんかもいいですね。

女性は厚手のタイツ着用がいいでしょう。

パーカーは、アウターを着るとフードがゴワゴワとしてしまうので、少し使いにくい面があるかもしれません。

首元はマフラーやネックウォーマーがおすすめ

マフラーやネックウォーマーで首元から防寒をすると、かなり体感が違います。

オシャレ度も上がりますし、地下歩道や施設内が暑ければすぐに脱げますしね。

北海道の冬の服装としてかなり使い勝手がいいので、ぜひ防寒選択肢としてみてください。

ニット帽やイヤーマフで頭部の防寒を

首元に続いて、頭部の防寒もしておきましょう。

ニット帽が定番ですね。

耳は風にもさらされてかなり冷える部分となるので、イヤーマフ(耳当て)もおすすめです。

イヤーマフも髪型が崩れないように後ろに回せるタイプもありますし、長く外にいることの多い冬の北海道旅行ではおすすめアイテムのひとつです。

手袋とスノーブーツで手足からの防寒を

手足の末端から防寒をしておくとかなり暖かいです。

手袋はそこまでこだわらなくても構いませんが、スノーブーツはぜひこだわって欲しいところです。

  • 雪道で滑らない
  • 雪水がしみない
  • 足先から暖かい

と三拍子揃っている北海道の冬マストアイテムなんですね。

ノースフェイスやソレルが人気どころで、メンズレディース共に品揃えも豊富です。

冬靴は、防寒だけではなく転倒防止としても、冬期間フル回転で頑張ってくれることでしょう。

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北海道冬の服装まとめ

北海道冬の服装は、防寒メインで考えてください。

「とにかく暖かく」

がポイントです。

毎日でも着れるアウターは、一着いいものを持っておくとかなりコスパはいいでしょう。

冬靴もこだわって欲しいポイントです。

インナーやマフラーは暖かければなんでもOKでもあります。

冬の服装はお金もかかるので、お金を使うポイントも使い分けてくださいね。しっかりとコスパのいい防寒をしていきましょう。

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